今こそ、悩まない資産形成

小難しい金融知識は不要。不動産の賃貸収入から分配金をお支払いする、シンプルな収益メカニズム。

3号ファンド

年利4.8% 運用1毎月配当

4号ファンド

年利4.1% 運用1毎月配当

特Aランク近江米が当たるキャンペーン実施中!

不動産小口化商品とは

複数の事業参加者から出資を募り、その資金をもって、本事業者(株式会社日本プロパティシステムズ)が、不動産を取得しその不動産から得る賃貸収益を出資額に応じて分配するシステムです。事業参加者と本事業者との関係は匿名組合契約となります。
弊社は滋賀・京都で最初に許可を受けた企業となります。(2019年7月8日認定)
また、今夏販売の3号、4号ファンドからは電子取引にて不動産クラウドファウンディングを行えるよう準備を整えております。

地方紙、業界紙への掲載多数!

1号、2号ファンド完売!

利益の一部を基金に寄付

お客様の声

私の地元 「滋賀」の会社、物件なので興味があり出資しました。 不動産投資を 、比較的少ない資金で始められること、 会社の財務状況などを見て、 安心できる会社だと思ったからです。
32歳・会社員
株式投資をしていますが、リスクの少ないこのファンドも保有したいと思いました。利益の一部をあしなが育英会に寄付する、とのことが記載されており他社ではない取り組みだな、と感じたことから出資を決めました。
44歳 会社役員
滋賀県大津市に住んでいて 、滋賀県初の事業に興味を持ちました。 質問にも一つ一つ丁寧にご説明していただき、 安心できる会社だなと感じ、 家族と相談し出資を決めました。
48歳 主婦
年金受給はまだ先ですが、私たちの年代はどうなるか不安です。年金保険は期間が長すぎるので手頃な期間の投資商品を探していました。スタッフさんの対応など、安心感からこのわかちあいファンドを選びました。
56歳 自営業

ここが違う!
わかちあいファンド3つのポイント

金融商品としての違い

資産運用といえば、株式投資・投資信託・FXなどを思い浮かべる方も多いですが、これらは実はハイリスク・ハイリターン。
もちろん華々しい投資実績を出す方もいらっしゃいますが、一方で、元本割れなど のリスクもある金融商品です。

滋賀京都の地方創生ファンド「わかちあいファンド」は、借主の方の家賃を原資に 皆さまへの分配金をお支払いします。
予想分配金を下回る可能性が低く、予想分配金を超えることも少ない、ミドルリスクミドルリターン型の投資商品といえます。
※過去の分配金は、予想分配金を下回ったことはありません(2020年4月現在)

どちらがいいとは一概に言えませんが、投資家の方の分散投資の観点で採用されたり、変動リスクの小さい投資を好まれる初心者の方に採用されるケースが多くございます。

安全性について

賃貸収入が皆様の分配金の原資となりますので、賃貸収入が減少してしまった場合、分配金が少なくなるリスクはございます。
しかしながら、下記3つの仕組みにより、そのリスクを抑制しています。

  • 弊社の長年の賃貸業経験から培ったノウハウにより、収益が比較的安定した不動産を厳選しており、安定した分配の確保を目指しています。また、経年により不動産価値が下がる前に、弊社にて再開発を実施し、不動産価値の向上に努めます。
  • 不動産鑑定士が鑑定評価し、賃貸物件として過去3年の入居率等を鑑み、優良な物件のみを対象としています。
  • 優先劣後システムを採用し、資産管理会社を利用したマスターリースシステムを採用している為、投資家の皆様の分配金を優先的に確保いたします。

滋賀京都の地方創生について

地元では、築古ビルの改修・再生や、時間のかかる再開発をしようと思っても、金融機関から融資を受けられないケースがあります。

そこで、私達わかちあいファンドでは、投資家の皆様から資金をお預かりすることで、スピード感のある事業展開で改修・再生・再開発を実施し、滋賀京都の地方創生の一端を担おうと本プロジェクトを開始しいたました。

他の不動産クラウドファンディングは、一定期間を経過したあとは転売することが前提になっているケースが多いですが、「わかちあいファンド」は弊社が長期保有することで、地方創生を可能としています。
住居物件は、住民の生活ニーズに合わせた形で、より住みやすい住居へ。
商業物件は、その地域の特性・発展を見据えた、より魅力的な商業物件へ。

今夏販売予定ファンド

わかちあいグリーンヒル坂本

年利4.8% 運用1毎月配当
出資総額4,100万円
募集金額3,690万円(※成立下限額 3,000万円)
投資単位1口10万円

「わかちあいファンド」第3号の対象物件は、JR比叡山坂本駅から徒歩10分の住宅街に立地しています。ここは、観光客が多く訪れる日吉大社、大河ドラマ「麒麟がくる」で話題の明智光秀の菩提寺と言われている西教寺、といった観光地にも徒歩で行くことができ、観光客誘致を推し進めているので、町全体が美しく保たれています。対象物件に現在入居する入居者は、各部屋とも5年以上の入居実績があり、賃料収入は安定しています。これからも弊社は、わかちあいグリーンヒル坂本をより良い賃貸マンションとして運営し、地方創生に力を尽くしてまいります。

わかちあい銀閣寺道

年利4.1% 運用1毎月配当
出資総額1億9,500万円
募集金額1億7,550万円(※成立下限額 1億6,500万円)
投資単位1口10万円

「わかちあいファンド」第4号の対象物件は、京都市内、銀閣寺に近い白川通り沿いに立地する1階テナント、2~4階に住居12室の物件です。
近辺には美術館や京都大学、京都芸術大学があり、おしゃれなレストランも点在。観光客に人気のスポットです。対象物件には、学生からご高齢の方まで入居しており、賃料収入は安定しています。
一歩東に進めば、京大教授の哲学者、西田幾多郎が愛した散策路。春は桜、秋は紅葉の名所として人気ですが、静かで穏やかな雰囲気が漂います。

須原 魚のゆりかご水田米」は、日本穀物検定協会から最高ランクの「特A」農業技術振興センターの試験結果においても、食味で最高の「S」ランクをいただいた「せせらぎの郷」で生産された滋賀県産コシヒカリ!

びわ湖からほど近い「せせらぎの郷」須原の田んぼ。ここでは化学肥料・除草剤をできる限り散布しない農法と魚道の設置により、毎年、びわ湖からコイ・フナ・ナマズなどが産卵しにやってきます。

魚の餌となる微生物・プランクトンが豊富なうえに、稲の成長とともに魚は鳥などの天敵から身を守ることができるため、安心して大きく育つことができます。 そんな、魚に優しい田んぼ「魚のゆりかご」で育ったコシヒカリが、『須原 魚のゆりかご水田米』です。