キャピタル型
わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

募集中
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募集金額(優先出資枠)
25/100
¥55,000,000/ ¥215,000,000(2150口)
予定年分配率
6.50%
予定運用期間
12ヶ月
2023/1/1 〜 2023/12/31
募集単位
1口10万円 (最低口数:1口〜)
配当サイクル
1回 (初回配当日/2024年2月15日)
販売方式
先着方式
募集期間 2022/11/21 12:00 〜 完売まで

※お申込み前に必ずお読みください。

投資シミュレーション(1年後)
予定金額 万円
  • 試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
  • 銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
  • シミュレーションの結果は概算値です。
  • 2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
わかちあいファンド 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益

キャピタル型(軽井沢プロジェクト案件)について

キャピタル型の軽井沢プロジェクト案件はシェア別荘の新たな事業プランを弊社が企画し、物件取得費用や増改築・改修費用などの総事業資金をファンドにより集めるものです。対象物件は弊社が所有し、高級シェア別荘として共有持分を販売。出資元金と分配金はこの販売収入から一括してお支払いいたします。運用期間は共有持分の販売が完了する1年を想定しています。

このファンドは月々の家賃が発生しませんので償還日まで分配金は配当されません。出資元金が償還されるタイミングで分配金を受け取っていただきファンド契約は終了します。
今回は2期に分けてファンドを募集し、運用期間はそれぞれ1年となります。
比較的高い分配率での受け取りを楽しんでいただけますので、1年程度の期間を高利率で運用したい皆さまにおすすめのファンド商品となります。

キャピタル型について
ポイント
物件概要
わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

「わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期」について

シェア別荘「わかちあいリゾート」事業を弊社が事業主体として企画・運営します。
キャピタル型ファンド「わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期」への出資金を弊社は軽井沢地区の高級感あふれる別荘を購入する資金に充当。購入した別荘を28口の所有権共有持分として販売し、販売代金により出資者の皆さまに償還元利金をお支払いします。出資金が100万円なら分配金は65,000円(税引前)となります。ファンドは二期に分けて募集します。
※100万円×6.5%×12ヶ月=65,000円(税引後:51,727円)

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

オーナーシップヴィラ

弊社が運営するオーナーシップヴィラは、別荘の土地・建物の共有持分を28名のオーナーに購入していただき、オーナーには年間13泊の占有日が割り当てられるシステムです。
オーナー間で占有日の交換が簡単にできるので、利用したいタイミングでわくわくする別荘生活を満喫できます。
ホテルと異なり一棟丸ごと利用でき、キッチンやバーベキュー設備も完備しているうえ、フードデリバリーサービスが充実している地区なので仲間が集まるパーティにも最適。重荷になる別荘管理費用も軽減できます。
物件の共有持分を売却することもできるので、税務対策や資産運用の一環としての保有される方もいらっしゃいます。

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

地域特性

軽井沢は東京24区とも呼ばれるほど、都民にとってあこがれの別荘地です。北陸新幹線を利用すれば東京からわずか1時間。避暑地として夏はもちろん、冬期もウインタースポーツを楽しむ皆さんで賑わいます。
「わかちあい新軽井沢」の物件所在地は新幹線軽井沢駅から徒歩10分、希少な立地にある新軽井沢地区。緑豊かな木々に囲まれた矢ケ崎公園の一角にある「軽井沢大賀ホール」のすぐそばに立地しています。
ソニーの名誉会長であり声楽家でもあった大賀典雄氏が私財16億円を寄贈して2005年に開館した大賀ホールは1・2階746席の音楽専用ホール。クラッシック音楽を中心とした演奏が企画され、軽井沢町の音楽文化に彩りを添えています。

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

対象物件の特徴

シェア別荘として運用する物件は2021年9月に基礎と主要な柱を残して全面リニューアル工事を実施。ル・コルビュジエの弟子、坂倉準三氏が運営した坂蔵アトリエ出身の石上英一郎氏(ニュートラル合同会社)が設計、施工は軽井沢のハイクラスな別荘建築を得意とし、白洲次郎との縁もある株式会社新建築が担当しています。
敷地は樹木を配した敷地の面積は635㎡。ゆったりとした平地、しかもJR軽井沢駅や文化施設にも近く、軽井沢地区でも資産価値の高いエリア内の物件となっています。

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

施工内容

詳細はこちら
屋根:ガルバリウム鋼板葺
基礎:防湿コンクリート基礎増設、シロアリ防除工事
柱 :柱新設、梁補強
外壁:焼杉板羽目板張、自然石割り肌ボーダー張
外構:ウッドデッキ、ポーチ石張、基礎周り石張り、カーポート(200V充電スタンド)
内装:玄関ドア、窓ガラス、折戸サッシ、全クロス、2ポール洗面、タオルウォーマー、トイレ、ミーレ洗濯乾燥機、各水栓、給湯機器関係、
お風呂(ジャクソンジャグジー、リンナイマイクロバブル)システムキッチン(AEGIH、ミーレオーブン)
間取変更:フローリング、和室
昇降式テレビ台、掘りごたつ、床暖房、ビルトイン薪ストーブ、エアコン

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

オーナーから人気の理由

普通の別荘とは異なりサービスとソフトが充実しています。例えば、チェックインする前には床暖房やエアコンが稼働していてストレスフリー。リネンやアメニティなどの宿泊アイテムも完備しています。夕食やバーベキューなどの食材も電話一本で注文可能。面倒な後片付け、ゴミの処分や部屋の清掃もお任せです。
フリーWi-Fiやファックスも設置されているので、都会の喧騒を離れてテレワークに活用されるケースも多くなっています。

わかちあいファンドPJ新軽井沢第Ⅰ期

物件売却によるファンドの償還

ファンド対象物件の別荘は来年、2023年2月頃から販売を開始します。別荘に新たな備品や設備を導入、内覧や体験宿泊を実施して、物件の所有権(共有持分)を販売いたします。
ファンドの償還原資はこの販売代金により充当されます。ニュースなどでも報道されていますが、最近の軽井沢は別荘や一般住宅を問わず移住者が増加しています。販売が好調となり計画を上回れば、償還時期が1~2カ月早まることもあります。

所在地 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢東44番8
(新幹線軽井沢駅から徒歩10分)
土地面積(公募) 635.00㎡(約192.08坪)
建蔽率 60%
容積率 200%
用途地域 第一種住居地域
種類 宅地
構造 木造スレート葺平屋建
床面積 93.57㎡(約28.30坪)
築年月 昭和57年7月
改築 令和3年9月(フルリニューアル)

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