株式会社日本プロパティシステムズは、
おかげさまで20周年を迎えることができました。

いまこそ、
悩まない資産運用

皆さまの人生を豊かに。湖都大津から発信する「わかちあいファンド」安定配当実現中!

株式会社日本プロパティシステムズは、
おかげさまで20周年を迎えることができました。

始めやすい不動産投資

始めやすい不動産投資

不動産小口化商品

アパート経営などの不動産投資にはまとまった資金、建物の維持管理の手間やコストが必要。「わかちあいファンド」は皆さまと弊社が運用資産をシェアしますので1口10万円からの出資が可能になります。分配率(税引前)は年率3~6%程度を予定し、地元の滋賀や京都など関西の物件を中心に分かりやすいファンドを組成してまいります。

わかちあいファンドとは

弊社は地方創生の一端を担いたい、湖都大津から地元滋賀や京都を元気にしたいと、不動産特定共同事業者として名乗りを上げ、令和の始まりとともに第一歩を踏み出しました。投資家の皆さまとともに地域社会の発展に貢献し利益をわかちあいたい。その思いを込め、弊社が販売する不動産ファンドを「わかちあい®」と名づけました。
弊社は滋賀・京都で最初に不動産特定共同事業許可を受けた企業となります。(2019年7月8日認定)
また、今夏販売の3号、4号ファンドからは電子取引にて不動産クラウドファンディングを行えるように準備を整え、滋賀県の認可を8月27日に受け、9月1日から電子化業務をスタートしました。

  • 地方紙、業界紙への掲載多数!

  • 1号、2号ファンド完売!

  • 利益の一部を基金に寄付

募集ファンド

滋賀 3号ファンド

わかちあいグリーンヒル坂本

予定年分配率4.8% 運用1毎月配当
わかちあいグリーンヒル坂本
出資総額 4,100万円
募集金額 3,690万円(※成立下限額 3,000万円)
出資単位 1口10万円
京都 4号ファンド

わかちあい銀閣寺道

予定年分配率4.1% 運用1毎月配当
わかちあい銀閣寺道
出資総額 1億9,500万円
募集金額 1億7,550万円(※成立下限額 16,500万円)
出資単位 1口10万円

投資家様の声

私の地元 「滋賀」の会社、物件なので興味があり出資しました。 不動産投資を 、比較的少ない資金で始められること、 会社の財務状況などを見て、 安心できる会社だと思ったからです。

32歳・会社員

株式投資をしていますが、リスクの少ないこのファンドも保有したいと思いました。利益の一部をあしなが育英会に寄付する、とのことが記載されており他社ではない取り組みだな、と感じたことから出資を決めました。

44歳 会社役員

滋賀県大津市に住んでいて 、滋賀県初の事業に興味を持ちました。 質問にも一つ一つ丁寧にご説明していただき、 安心できる会社だなと感じ、 家族と相談し出資を決めました。

48歳 主婦

年金受給はまだ先ですが、私たちの年代はどうなるか不安です。年金保険は期間が長すぎるので手頃な期間の投資商品を探していました。スタッフさんの対応など、安心感からこのわかちあいファンドを選びました。

56歳 自営業

不動産投資関連セミナー
定期開催

皆様により安心して不動産投資を行っていただくために、定期的に不動産投資関連のセミナーを開催しております。
通常の不動産はもちろん、わかちあいファンドのような不動産小口化商品や、金融のお話などなど、不動産や資産運用に関わるセミナーを各業界のプロフェッショナルをお呼びして開催しています。

滋賀県大津市で行ったセミナーの様子
プレゼンター:不動産鑑定士 村木 康弘氏
不動産鑑定士として全国の不動産を評価。
企業や個人投資家の不動産顧問を務める。
数多くのセミナー講師を担当。分かりやすい話ぶりが好評。


セミナーアンケート結果

  • コロナ感染症影響下での
    資産運用について

  • おすすめのローリスク
    資産商品について

  • わかちあいファンド
    について

  • わかちあいファンド
    について

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わかちあいファンドの
安心の仕組み

不動産特定共同事業に基づく不動産小口化商品

複数の事業参加者から出資を募り、その資金をもって、本事業者(株式会社日本プロパティシステムズ)が、不動産を取得しその不動産から得る賃貸収益を出資額に応じて分配するシステムです。事業参加者と本事業者との関係は匿名組合契約となります。
特徴として、運⽤物件の空室リスクに対する対策として資産管理会社とマスターリース契約を⾏います。これによって賃料収⼊が保証されます。

不動産特定共同事業に基づく不動産小口化商品
  • 優先劣後システム

    全ての案件に弊社も劣後出資として10~20%程度出資しております。損失が⽣じた場合は、まず弊社が負担します。

  • マスターリース契約

    運⽤物件の空室リスクに対する対策としてマスターリース契約を⾏います。これによって賃料収⼊が保証されます。

    ※案件により適用されない場合があります

  • 信託保全での資産管理

    お客様の未投資資⾦をより安全に管理するために、信託銀⾏への分別管理を実施しています。

  • 引き出し自由

    投資口座に入る未投資資⾦はいつでも必要な時に引き出すことができます。

実際に運用したら
どれくらい増える?

例えば、100万円を銀行預金に預けた場合と、わかちあいファンドに出資した場合の1年後のイメージです。銀行預金の利息で得られる約3000%の分配金を受け取れる可能性があります。(100万円を年6.0%で運用した場合)

実際に運用したらどれくらい増える?

運用開始が1月1日の場合、分配金支払いは2月15日から毎月配当となります。

※上記はすべて税引前の分配イメージです。今後の利益分配を保証するものではありません。
※分配金は20.42%の源泉徴収後、ご指定の口座に振り込まれます。
※利益分配は日割り計算で行いますので、金額に端数が出ることがあります。
※銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。2020年8月末時点。

メリット・デメリット

滋賀京都の地方創生ファンド「わかちあいファンド」は、借主の方の家賃を原資に 皆様への分配金をお支払いします。
株式投資・投資信託・FXなどと異なり予想分配金を下回る可能性が低く、予想分配金を超えることも少ない、ミドルリスクミドルリターン型の投資商品といえます。
※過去の分配金は、予想分配金を下回ったことはありません(2020年4月現在)

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