キャピタル型
わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

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募集金額(優先出資枠)
0/100
¥0/ ¥583,000,000(5830口)
予定運用期間
12ヶ月
2026/4/1 〜 2027/3/31
募集単位
1口10万円 最低口数:1口 
最大口数:5830口
分配サイクル
1回 初回分配日:2027年4月15日
販売方式
先着方式
募集期間 2026/2/25 12:00 〜 完売まで

※お申込み前に必ずお読みください。

投資シミュレーション(1年後)
予定金額 万円
  • 試算数値はあくまでもシミュレーションであり、将来の成果を約束するものではありません。
  • 銀行定期はメガバンク数行の定期預金(1年)のデータをもとに比較しています。
  • シミュレーションの結果は概算値です。
  • 2037年12月までの税金(源泉税)には、復興特別所得税が含まれます。
わかちあいファンド 銀行定期
税引前収益
△税金(源泉徴収)
税引後収益
ポイント
物件概要
キャンペーン
キャピタル型について
わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

「わかちあい旧軽井沢大樹の森」シリーズについて

わかちあいファンド「旧軽井沢大樹の森」プロジェクトは、旧軽井沢という特別な土地で、国内最高峰クラスの別荘を創出するプロジェクトです。
現在、物件は2026年7月の竣工に向けて順調に建設が進んでいます。(2026年1月現地写真)
世界的な建材の物流遅延などの影響はありましたが、私たちはこの期間を「作品の完成度を一段と高めるための貴重な機会」と積極的に捉えています。
唯一無二の旧軽井沢で高い価値を実現するため、本プロジェクトは「第Ⅵ期」という新たなフェーズへと移行します。

本プロジェクトでは、出資者さまのご期待に応えるべく、以下の施策を徹底します。
• トップデザイナーの起用
 卓越したデザインセンスを誇るプロフェッショナルチームと協力し、旧軽井沢の豊かな自然と調和しながらも、際立った存在感を備えた独自性あふれる邸宅の実現を目指します。
• 厳選素材へのこだわり
 洗練された輸入建材や家具・家電を取り入れ、細部にまで高い品質を追求します。
• 熟練職人による匠の施工
 軽井沢地域内でも希少な熟練職人による、丹念な施工により、長期にわたり価値が維持される卓越した品質をお約束します。

■近年、軽井沢の地価は力強い伸びを見せており、特に旧軽井沢エリア内の完成済み高級別荘は今なお希少で高い需要があります。
建物竣工後は、最適な売却タイミングを見極め、最大限の価値実現を目指してまいります。
プロジェクト最終章となる「第Ⅵ期」では、これまで積み重ねてきた経験を活かし、さらなる付加価値を創出します。

わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

軽井沢町不動産市場の魅力と動向

長野県の軽井沢町は、東京からわずか1時間でアクセス可能な高原リゾート地として知られており、豊かな自然と心身を癒す環境が自慢です。
そのリゾート需要に応じ、軽井沢に所在する別荘(いわゆる『二次的住宅』)の数は、過去数年にわたり増加を続けています。

平成30年(2018年)時点で約1万5,882戸だった二次住宅は、令和5年(2023年)には約1万6,210戸に達し、全住宅に占める割合は56.0%に上昇しました。
この上昇傾向は市場拡大の絶好の機会として捉え、このように、高い別荘需要を背景とする地域は、資産価値を堅実に支える基盤となっており、今後も安定した需要が見込まれると考えています。

わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

旧軽井沢の上質な風格に調和する、世界基準の邸宅

本プロジェクトの新築別荘は、米国シアトルを拠点とするリンダルシーダーホームズが設計を担当します。
世界的に評価されるプレミアム木造住宅ブランドとして、自然素材の美しさと高い構造性能を両立させた邸宅を数多く手がけています。

外壁から内装に至るまで、厳選された高級素材としてヒノキ科の木材「レッドシーダー」を採用しています。耐水性と防虫性に優れ、保湿性および保温性にも富むこの素材は、時間の経過とともに増す風合いが、その価値を一層引き立てる天然木材です。経年変化を経て洗練される質感が、別荘の魅力をさらに高めます。

構造は、耐震性と断熱性に優れる2×6工法と、柱と梁が織りなすダイナミックな空間を実現するポスト&ビーム工法を組み合わせた設計です。間仕切り壁を極力排除した開放感溢れるプランニングにより、軽井沢の四季折々の自然が室内に広がる、ゆったりとした空間が実現されています。
さらに、大開口の窓には、UVカット性能に優れたLow-Eアルゴンペアガラスを採用し、高断熱・高気密性能を実現。これにより、四季を通して快適な居住環境が維持されます。
自然素材の温もりと先進的な住宅性能の融合こそが、この邸宅の真髄です。高品質な施工体制と厳選された素材は、完成後の資産価値や再販時の競争力にも大きく寄与します。
(パースイメージ写真)

わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

日本屈指の別荘地“軽井沢”

軽井沢は「東京24区」とも称される、日本を代表する別荘リゾートです。北陸新幹線を利用すれば、東京から約1時間という優れたアクセスを実現。都心の富裕層にとって、特別なひとときを過ごすための拠点として今なお選ばれています。

夏は涼やかな高原の気候に恵まれ、冬は清冽な空気の中でウィンタースポーツを満喫する人々の姿が見受けられます。四季折々の魅力が息づくこの地は、単なるリゾートを超え、資産価値を兼ね備えたエリアとして高く評価されています。
本プロジェクトは、別荘リゾートの中でも特に高い価値を誇る旧軽井沢地区に立地しています。

わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

一区画300坪を超える邸宅が連なる、静謐かつ格式あるエリアの一角に位置します。軽井沢銀座や万平通りに近接しながらも、喧騒から一線を画した落ち着きを保つ希少なロケーションです。

近隣には、日本を代表するクラシックホテル『万平ホテル』が位置しています。かつてジョン・レノンが定宿とし、この地を愛したことでも知られています。また、映画『風立ちぬ』の舞台のモデルとも言われ、原作者である堀辰雄が滞在した文化的背景も有しています。

歴史・文化・自然・格式――これらを内包する旧軽井沢は、供給が限られ、選ばれた立地のみが価値を維持するエリアです。本プロジェクトは、本流に位置する土地で高品質な別荘を新築し、完成後の売却によって価値を最大化することを目指します。

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軽井沢町の人口動向

軽井沢町は近年、着実に人口が増加しています。

平成30年(2018年)の国勢調査によれば総人口は19,193人でしたが、令和7年(2025年)1月時点の住民基本台帳ベースの推計では、約21,700人前後となっています。
この傾向は、全国的な地方の人口減少が進む中で、
・定住化の進展
・二拠点生活や移住への需要の根強さ
といった要因を反映しており、富裕層や都市部在住者からの支持が継続していることを示唆しています。

特に、観光客や滞在者の数と住民数がともに高い地域は全国的に見ても希少であり、旧軽井沢を中心とした地域は、強い求心力をもってその地位を維持しています。

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軽井沢の地価動向

軽井沢町の地価は、全国でも上昇率が高いリゾート地の一つです。

2025年(令和7年)の公示地価は
・平均 105,635円/㎡
・前年比+10.96%と、顕著な上昇を見せました。

これは、全国平均の地価上昇とは比較にならないほどの強さを示しており、特に別荘地や駅周辺の地価においては高水準の推移が見られます。
さらに2025年の基準地価でも、旧軽井沢の別荘地は、住宅地としては長野県内で最も高い価格が付いており、その背景には別荘地としてのブランド力と稀少性が確実に反映されています。

わかちあいファンド旧軽井沢大樹の森第6期

地価上昇の背景

軽井沢の地価上昇は、単なる観光地としての人気だけではありません。
環境保護および都市計画に基づく供給制限が大きな要因です。

軽井沢町では、
✔ 別荘地の最小分譲面積が1,000㎡以上(約300坪)という基準があり、
✔ 建蔽率や道路からの距離制限。
✔ その他町独自の景観保全を目的とした条例が存在します。

これにより供給が抑制され、希少性が高められる結果、長期的な価値の維持と向上が実現しています。
こうした制度設計は、別荘地としての上質な街並みを守るだけでなく、その価値を支える重要な要素でもあります。

所在地 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢字上中原(契約成立前書面に記載しております)
土地面積 1162.93㎡
建蔽率 30%
容積率 50%
用途地域 第一種低層住居専用地域
種類 居宅
構造 木造合金メッキ鋼板ぶき2階建て(建築予定)
床面積 1階188.54㎡、2階111.34㎡
竣工予定 令和8年7月
建築確認番号 6佐建第601-067
出資総額について

本ファンド出資総額

:633,000,000円

優先出資総額

:583,000,000円

劣後出資総額

:50,000,000円

借入

:150,300,000円
運用期間 2026年4月1日~2027年3月31日(12ヵ月)
配当予定日 2027年4月15日
償還予定日 2027年5月15日(早期償還あり)
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選べるプレゼントキャンペーンについて

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キャピタル型について

キャピタル型は、物件の売却益により出資元本と分配金が償還される商品です。
ファンドで集めた資金により対象物件を購入。土地であれば整地のうえ分譲住宅として、中古・新築物件であれば改築・リノベーション・建築のうえ土地・建物を販売いたします。
運用期間は建築から物件が売却されるまでの1年半程度の期間を想定しています。
月々の家賃が発生しませんので償還日までの分配金はなく、償還された段階で契約が終了いたします。
短期間で元本と分配の回収が見込めるため、早めに資金が戻ってきてほしい方におすすすめのファンド商品となります。
本商品は、借入を組み込んだファンドになります。(詳細はQ&A参照)

登録や出資のサポートお受けしております。

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